お客様にご迷惑をおかけしないことを基本に長期休暇を実施しています。一昨年の夏季休暇は2週間で年末年始は11日間休みました。今後夏季休暇を4週間にする計画もあります。長期休暇制度はいろいろな意味で大切なことです。
家庭を持った父親であれば、会社の肩書きは何れ定年と共に無くなるが、父親という立場は一生付きまとうのです。しっかりと働き、家庭を大事にする。
これはとても難しいマネージメント能力が必要ですが、これが出来てこそ社会人として一流と言えるのではないでしょうか。その環境が現実のものになるかは社員一人一人の努力にかかっているのです。